アサシン クリード【CEROレーティング「Z」】
カテゴリー : ゲーム > アサシン クリード【CEROレーティング「Z」】価格:7329 円 (送料無料!!)
(メーカ) ユービーアイ ソフト / Video Game 2007-11-29 リリース
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売上ランキング: 922位
おすすめ度:
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その他情報
画像:その他の画像種別:Video Game
定価:7329円 ユーズド価格:2480 円から
プラットフォーム:Xbox 360
パッケージ: 高さ:2cm 長さ:19cm 幅:14cm 重さ:118g(サイズはおおよその値です。)
カスタマーレビュー:
すぐ飽きます
(2008-07-19) やり始めて徐々に「あれ〜...もしかして...つまらないゲーム... 」
と不安を抱き始めました。結局2回目のミッション終わりで「買って失敗っ!!」と叫びました。グラフィックの良さに星1つ。操作は作り手にまかせて遊ぶ感じ。
色んなレビューを観てきた方へ。
(2008-06-03) 厳しい意見が多いみたいですが、自分は傑作だと思ってます♪
というのも、レビューでよく見る要望。
『お金や経験値の概念が必要。』
って意見が結構ありますが、そもそも主人公は暗殺教団の一員として、宗教的な立場から暗殺をしているのに、敵を倒してお金を得るとか報酬が出るのはおかしいと思います。(苦笑)
経験値にしても、元々師範代にまで登りつめたわけだし、階級と装備品を一つずつ戻す流れで問題無いかと。
そうしないと、経験値を上げる為の虐殺者になっちゃうんじゃないかな と。
そして、酷評する人達に対しての最大の疑問。
それは、『MGS』とかと同じ感覚で見てるんじゃないかと…。
アサクリの目的はあくまで暗殺なわけですが、『MGS』みたいに『敵に見つからず潜入する』では無く、
『民衆にまぎれて暗殺する。』です。
この辺はドラマ『SP』とかで見て貰えば分かると思いますが、要人を始末する時なんて、民衆の前でいきなりって感じでありかと。
あっと言う間に殺されて、捕まる前にその場を後にみたいな
このゲームの18禁の理由って、そうゆう宗教的な事や、世界観のコアな部分を理解してもらうためだとしたら、そんなに不満の出るゲームじゃないと思います♪
そんなわけで、自分的には5つ星☆(^ー^)v
自分的、総評
(2008-04-24) ネタバレは避けたいので
簡略的に書きますが。
任務事態のイベント性は良。
情報を集め、それを元に
任務を実行する。
参考にしないでも良いのが
ある意味、面白い部分かな
勿論、それを元にこなす方が確実
ただゲーム事態のイベント性は没
やり初めて数分で不安になりました。
まぁ、三部作と聞くので
仕方ないかもしれませんが
自分は任務以外は面倒な作業以外の何でもなかったです。
キャラの機能性、世界感、
画質の繊細さ、行動種の豊富さ。
この点は素晴らしく良いです
良い部分、悪い部分
合いかさなってこの評価。
(シームレスで入るmovieには感動)
HARDモードとか....
何で用意しないかなぁ;
シンプルで高い完成度、操作感に難アリ
(2008-04-14) グラフィック、キャラのモーション、効果音は良く出来ています。キャラの重量感もばっちりで、階段途中で死んだキャラの死体は段に沿って倒れています、変な感じに浮いていたりしません。乗馬シーンでの馬の動きは秀逸ですが、馬の意味がゲームとしてはほとんどありません、おまけ要素です。
BGMが退屈です。映画のような緊張感や感動が弱いです。
中世のイスラエルの雰囲気はよく表現していて全体を通して軸がぶれていない感じです。
敵やNPCのリアクションやモーションも凝っています。敵は目の前で死んだ仲間を見て、おびえたり躊躇したり顔にかかった血をぬぐったり、面白いです。NPCもレジスタンスや宗教学者、乞食、暴漢など、単なる障害物や飾りではないので面白いです。が、敵をからかったり挑発したりみたいな遊び要素はありません。隠密行動の設計はスプリンターセルやメタルギアみたいなレベルではなく、結構チャンバラです。
一番最初の街のシーンでは全てのスキルとかアイテムがフルに使えて、まず駆けつけ大暴れが出来ます。導入部の丁寧さは秀逸です。ここでコントロールや内容的なものを把握する設計です。チュートリアルも良く出来ていて操作や内容をすんなり把握できます。プレイの導入やストーリーの進行などとてもよく計画されています。しかも、慣れてくると複雑なアクションをシンプルな操作で行えるところに飽きの来ないたのしみがあります、スタイリッシュなアクションが決まると気持ちいいです。難易度も低くてサクサク楽しめます。死んだ時のセーブ巻き戻りも遠くないのでその点ではイライラしません。
ストーリーの本筋に入ると、ボスを倒すたびにアイテムやスキルがだんだん手に入り、夢中になります。
ただ、似たようなミニゲームがどっさり準備されているので飽きてくるかもしれません。
本筋のボス暗殺シリーズは一つ一つ独自の仕組みになっていて飽きないと思います。面倒な人は本筋まっしぐらでもいいでしょう。ミニゲームは最低3個クリアしないと暗殺許可がもらえない仕様なのでそこはノルマですが、全部達成したとしてももらえる情報や報酬は、あればあったほうが多少やりやすくなるという程度で、マストではないのです。
箱庭と言うには遊び要素が少なすぎてシンプルだが、そのシンプルな部分の完成度は高いと言った所でしょうか。グラフィック、モーション以外で驚きはありません。もっといろんな遊び用をを織り込んでおいて欲しかった。1でエンジン開発成功なので2に期待です。
基本的に街で高いところにのぼってマップ完成させ、要所を回ってミニゲームクリアし情報を貰う、で、殺しの許可を本部に貰いに行ってボス倒し。
このセットを9回反復し、ラスボス倒して終わり。シンプルですね。
ミニゲームも5種類を使いまわし繰り替えすだけ。ボス暗殺もヒットマンやスプセルを期待している人はご愁傷様です。アサシン(暗殺者)のいろんな側面を満載という物ではないです。
つまり、一人目のボスを倒せばすべて堪能したようなもんです。
一面を楽しめた人が次々と、反復して同様のステージを楽しむ仕組みなのでパックマンやマリオ等と同じ感じ。次々に新しい楽しみが待っている感じではないので、途中で飽きるとしたらその点が原因でしょう。
しかも、あまり潜入物といった感じではありません。うまく潜入しても特典とか得点があるわけではないし、そういう目的のゲームとして作ってないので結局皆殺しでOKです。が、自分なりに華麗な暗殺を企ててスマートな暗殺を目指すと一層面白いでしょう。
あと、入力は渋く作られているので連打タイプの人は、希望通りに動かないストレスがややあるかもしれません。移動操作の反応もやや重いです、慣れると戦闘や移動が遅くていらいらします。研究所でも動きが遅くてイライラ。乞食や酔っ払いが邪魔をしてイライラ。
ムービーキャンセルも出来ないでイライラ。
慣れてきてスピーディーにさくさく行きたい頃には、いちいちがイライラたまるゲームです。
死体が消えないので千人切り地獄絵図やってみてくださいw
シンプルなゲームだがバランスがよく、アクション苦手な人でも楽しめます。
ライオットアクトみたいな飛んだり跳ねたりの爽快感はむしろ無いです、飛距離もスピードも地味にリアル?です。どちらかというとトゥームレイダー等に近いかも。ただ、グラフィックがすごすぎで、高い塔の上からの景観を楽しめます。
惜しいぞこれ
(2008-04-12) 期待してやってみたんですが、めちゃ惜しいです。
世界観やシステムは秀逸なのですが、肝心の内容が実に単調。
中盤くらいから早くも飽きてきました。
あと一年くらい開発に時間かけて、ビューポイントと救出ミッション巡り以外の大きな要素を加えれば全く違った評価になったと思います。
ただ、世界観とグラフィックは本当に秀逸です。
古代の中東でアサシンになり、各都市に潜入してる感はなかなか高め。
そういうのが好きな人(どんな人だ)にはタマらん作品かも知れません。
なんにせよ、三部作の予定らしいので期待しときます。
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